- 2026年6月18日
【まとめ・各単語の覚え方】英単語の効率的な覚え方【語源と絡めて記憶力アップ】
こんにちは、コダックです。 英単語の暗記って辛いですよね。 1つの単語に意味が複数あったりすると、なおさら覚えるのが大変! 似たような意味ならまだしも、「全然違う意味じゃん!」なんて事もあって、英語学習自体が嫌になってしまう事も… コダック 例えば”give”は「与える」の意味が有名ですが、 「(感情などを)発する・表現する」の意味で使う事もあります…! 今回の […]
こんにちは、コダックです。 英単語の暗記って辛いですよね。 1つの単語に意味が複数あったりすると、なおさら覚えるのが大変! 似たような意味ならまだしも、「全然違う意味じゃん!」なんて事もあって、英語学習自体が嫌になってしまう事も… コダック 例えば”give”は「与える」の意味が有名ですが、 「(感情などを)発する・表現する」の意味で使う事もあります…! 今回の […]
スペイン語の ¡Qué rico! は「おいしい!」を表す定番のひとこと。ただし rico を日本語の「リッチな味(濃厚・こってり)」と読むと意味がずれます。温かいお風呂や昼寝にも使える一方、人に向けると色っぽい意味になることもあるので要注意。está rico と es rico の違い、rica への性の一致、qué のアクセント、語頭の r の発音まで解説します。
スペイン語の buen provecho は「いただきます」ではなく、食べている相手に向けて言う「召し上がれ」「ごゆっくり」に近い言葉です。作った人だけでなく、通りすがりの人や先に席を立つ人も言うのが日本語との違い。返し方は Gracias/Gracias, igualmente で、De nada は誤り。buen と bueno の違い、メキシコの ¡Provecho!、スペインの ¡Que aproveche! まで解説します。
スペイン語には「いただきます」「ごちそうさま」にぴったり当たる決まり文句がありません。日本語の食事の言葉は自分が言うものですが、スペイン語の buen provecho は食べている相手に向けて言う言葉です。antojo(〜の口)、buen provecho、¡Qué rico!、sobremesa(食後の団らん)まで、食事の流れに沿って場面ごとの表現と、レストランで使う基本フレーズを解説します。
approachの意味と使い方|approach to doing・take an approach・語源まで解説 コダック 今日の英単語はapproachです!名詞では「方法・取り組み方」、動詞では「近づく・取り組む」と訳されます。 一見すると意味が離れているようですが、コアイメージはひとつ。人・場所・問題などの対象へ、ある方向から近づいていくです。 問題へのapproachは「どの角度から問題 […]
meansは単数・複数が同じ?意味と使い方・by means of・語源まで解説 コダック 今日の英単語はmeansです!語尾に-sがあるので複数形に見えますが、実は「手段」のmeansは単数でも複数でも同じ形です。 a means isなら「1つの手段」、several means areなら「複数の手段」。形は変わらず、冠詞・修飾語・動詞で数を判断します。 コアイメージは、目的と結果の間をつな […]
kind ofの意味と使い方|a kind of・kinds of・親切なkindとの違いを例文で解説 kindを辞書で調べると、「種類」と「親切な」というまったく違う意味が出てきます。さらにkind ofには、次の2つの使い方があります。 a kind of animal=動物の一種 I’m kind of tired.=ちょっと疲れている 「種類」だったはずのkindが、なぜ「ちょ […]
wayの意味と使い方|way to doとway of doingの違い・熟語・語源まで解説 コダック 今日の英単語はwayです!「道」という意味で覚える単語ですが、実際の英会話では「方法」「方向」「話し方」「考え方」「点・面」まで、とても広く使われます。 コアイメージは、目的地や結果へ向かって伸びる「道筋」。物理的な道も、何かをする方法も、考えが進む方向も、英語では同じwayで表せるんです。 w […]
methodの意味と使い方|method ofとmethod forの違い・語源・覚え方まで解説 コダック 今日の英単語はmethodです!日本語では「方法」と訳しますが、wayよりも「手順が整理されている」「誰かが同じように繰り返せる」という印象があります。 コアイメージは、ゴールまでを順序立てて進む、再現可能な道筋。研究法、教授法、検査法、製造法など、計画や体系がある方法にぴったりの単語です。 […]
スペイン語の ¡Ay, Dios mío!(アイ・ディオス・ミオ)の意味と使い方を解説します。「なんてこと」にあたる日常表現で、宗教語ですが失礼ではありません。日本語話者がやりがちな × Hay Dios mío、英語話者もやる × ¡Oh mi Dios! という2つの誤り、mío のアクセント記号が要る理由、Dios mío 単独との違いまで整理します。
「アイ・カランバ」の意味と正体を解説します。¡Ay, caramba! は驚き・困惑・軽い苛立ちを表すスペイン語の間投詞で、caramba は強い語 carajo を穏やかに言い換えた形。バート・シンプソンの決め台詞として世界中に知られていますが、現代のスペイン語ではかなり古風に響きます。綴りの注意点と、今使うならどの語かまで整理します。